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[47] みんなで楽しめる手話ライブです。 みみ 2009/10/28 10:01:58
はじめまして☆
手話を勉強している者です。
去年、川崎のクラブチッタで手話のライブがあったんですがどなたか行った人いますか〜?
私は友達に誘われて行ったのですが、ステージの音もいいし、出演者のクオリティもすごいしとても感動しました。
手話歌はめちゃめちゃカッコいいし覚えやすいし
おすすめです。
ちなみに、ライブの名前はD'LIVEといいます。

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[46] 聴覚障がい者ロックバンド映画 pon 2009/05/17 22:07:28
ドキュメンタリー映画「ジャップ ザ ロック リボルバー」




耳が聞こえないからバンドやってます!!


聴覚障害者4名と健聴者1名で構成された手話ロックバンド「BRIGHT EYES」は、2008年で結成20年目を迎える。
どうして耳が聞こえないのに、バンドを組もうと思ったのか?耳が聞こえない彼らは、バンドをしていて楽しいのか?正直言って私も最初は、そんな凡庸で陳腐な疑問を抱いた。
1曲覚え、ステージで披露するまでに半年かかる。また、ようやくステージで歌えたとしても、観客の歓声、拍手はおろか、自分達の奏でる音や歌声すら聞こえないのである。
だが、彼らのライブを生で体感した時、その痛々しいほどの生命力に体中が震えた。生きていることの喜び、そして圧倒的な孤独をすべてロックンロールというパワーに変えてきたのだろう。はみ出し者の美学を求めて……。
この映画は、ままならぬ世界でのたうちまわりながらも、自由を求め続け踊り続ける彼らの叫びに迫ったドキュメンタリーである。
―監督:島田角栄


静寂の世界より生まれくる音楽や声が、これほどまでに生き生きとした躍動感と生命力に溢れているとは驚きであった。それはすなわち音というものが、単に「聞く」ためにあるのではないという証であろう。音は、聞こえる聞こえないにかかわらず、それ自体がエネルギーとなり得るのである。時を越え国を越え、脈々とハートからハートへ受け継がれてきたロックンロールとは、音楽という概念すら越えた「スピリッツ」だということも、ブライト・アイズのロックに触れて実感した。「耳が聞こえないのにバンドをやっている」のではなく、「耳が聞こえないからバンドをやっている」という彼ら。定められた運命に真っ向から逆らうような、そんな尖がった生き様そのものが、まさにロックである。
人生とはおおむね孤独との闘いである。孤独とは何かと問われ、他者とのつながりにおける疎外感や劣等感を思い浮かべる人も多いだろう。しかし、もっと根本のところを辿れば、自己とのつながりの希薄さが孤独を増幅させるのだ。特に現代日本には、己の運命を嘆き、底知れぬ孤独から抜け出せないでいる人のなんと多いことか。もしあなたが今、運命を受け入れることで孤独に陥っているのならば、いっそ彼らのように運命に逆らってみればいい!運命を逆手にとって、孤独すら武器にして、思いっきり人生をロックすればいい!そう、愛せない自分を愛するために。
―プロデューサー・華雪ルイ


すぐれた映画監督の島田角栄さんに、この『ジャップ・ザ・ロック・リボルバー』をつくって頂いたことによって、BRIGHT EYESのメンバーでさえ知らなかった「孤独」「生き様」などを知る事ができました。
この映画は、BRIGHT EYESのメンバー一人一人の本音と真の姿などを映し出されており、それぞれの「孤独感」「生き様」が心の表現となっているものを描かれています。
この映画を観た方々の中で、自分の壁にぶち当たり諦めた方がいるならば、型にこだわらず自己流にあみだすなど、いつまでもどこの誰でも夢を追い続けてもらいたいと、僕は願っています。
―BRIGHT EYES/木村正明(ギター)




渋谷ユーロスペースにて5月16日から3週間21時からレイトショウ!!

絶賛上映中!!

プロデューサー:月花、花雪ルイ、田実健太朗、鈴木幹久
助監督:奥野友仁、宮辺桂佑
宣伝広告:DUB SIGN
【入場料金】
一般1700円/大学・専門学校生1400円/シニア・会員1200円/高校生800円/中学生以下500円






書き込み失礼いたします。
不適札なら削除お願いいたします。
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[45] 手話テキストをご利用ください。 やまもと 2008/01/06 00:15:11
手話テキストをご利用ください。
無料ですので活躍して頂ければ幸いです。
※下記の「COM電脳」HPを開いて、
一番下の方にあります。
http://www14.plala.or.jp/ykektkmk2411/
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[44] コンテンツを忘れていました マイセルフネットワーク 2007/09/20 08:49:28
こんにちは高知県のマイセルフです。前回の投稿にコンテンツを書き忘れました。
手話を話題にしているホームページはたくさんありますが、手話の動きそのものを紹介しているページは意外と少なくないですか。原因は手話の表現にどうしても手間と時間がかかることだと思います。私たちのホームページでは、ボランティアさんにも協力していただき、手話を写真のアニメーションと静止画で表現するコーナーを作ることができました。地域特有の手話も紹介していますので一度覗いてみてください。
コンテンツとして
○読み物
 |---アイメイト・バーバリー(盲導犬との絆を綴った感動の体験記)
 |---事務局長の独り言(毎週更新のブログ)
○手話
 |---手話しゅわ(日常よく使う手話や指文字を画像とアニメで紹介)
○地域情報
 |---清流・四万十川(清流・四万十川を紹介)
 |---川のめぐみ(四万十川の川の幸を紹介)
 |---四国西南観光情報(四万十川、足摺岬を含む四国西南の観光情報を紹介)
 |---バリアフリーマップ
○自動車
 |---車両・税・助成制度(福祉車両や税・助成制度などを紹介)
 |---障害者の運転免許取得
 |---運転免許センター・試験場
などがあります。
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|  マイセルフネットワーク
|障害者・高齢者の在宅就労と社会参加を目的
|に活動しています。
|   http://www.gallery.ne.jp/~myself/
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[43] はじめましてマイセルフネットワークです。 マイセルフネットワーク 2007/08/11 08:26:04
はじめまして、マイセルフネットワークと申します。
マイセルフネットワーク(通称:マイセルフ)は高知県西部に誕生した、「障害者」と「高齢者」を中心とした、ネットワークグループです。
高知県の情報化プロジェクトである「KOCHI2001 PLAN」の「幡多四万十デジタルビレッジ構想」の一環として、「障害者のパソコン活用と社会参加」を目的とし、高知県及び地元民間企業の支援により平成9年10月より実験事業としてスタートしました。
実験事業終了後はメンバー自らが「テレワーク」をキーワードにパソコン・インターネットを活用し、障害者の新しいライフワークの創出とともに、より具体的な就労と社会参加へ向けての取り組みを行なっています。
私たちの地域特有の手話も掲載しています。ぜひ、一度私たちのホームページをご覧ください。
今後ともよろしくお願いします。

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|  マイセルフネットワーク
|障害者・高齢者の在宅就労と社会参加を目的
|に活動しています。
|   http://www.gallery.ne.jp/~myself/
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